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zoom RSS テーマ「音楽」のブログ記事

みんなの「音楽」ブログ

タイトル 日 時
7/12 樫本大進、アレッシオ・バックス@東京オペラシティ
1年半ぶりくらいの樫本大進のコンサートだったが、この人の演奏は、スタンダードでありながら変化し続けるという二律背反を容易に破ってしまっている。 ...続きを見る

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2017/07/12 23:58
6/16 調布国際音楽祭@くすのきホール
聴いたプログラムは、小菅優「ベートーヴェン詣」2017。 ...続きを見る

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2017/06/17 18:15
LFJ2017
今回は、若手の演奏家に絞って、スケジュールを組んだ。 ...続きを見る

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2017/06/17 18:00
ウェールズ弦楽四重奏団@紀尾井ホール
今回は、四重奏曲と金子平(Cl.)を迎えての5五重奏曲。 ...続きを見る

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2017/03/30 00:23
三浦文彰 バイオリン&ビオラ・リサイタル
全曲ブラームスで構成されたプログラムであり、ピアノ伴奏は、江口玲。 ...続きを見る

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2016/09/30 00:33
宮田大 無伴奏チェロリサイタル@サントリーホール大ホール
以前、ラフォルジュルネオジャポンで聞いて気になっていた宮田大の無伴奏チェロリサイタルを聴いてきた。 ...続きを見る

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2016/09/10 22:54
携帯型CDプレイヤー
親に頼まれて、携帯型CDプレイヤーを買いに行った。購入前の下調べで、検索でも製品があまり見つからないことに不安を覚えていたが、実際に、店頭で探してみたところ、殆ど、ソニーの製品しかなかった。ソニーの製品のラインナップは、ローエンドのCDのみのモデルとハイエンドのmp3対応モデルの二つに大きく分かれる。利用形態から、mp3対応は必要ないと判断して、ローエンドのD-EJ002にした。 ...続きを見る

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2009/10/26 00:07
ラ・フォル・ジュルネ2009
チケット販売時に、チケットぴあのシステムが過負荷になり、開催前の方が注目を集めたこともあったが、会場は、例年と同じように盛り上がっていた。聴いたのは、B7ホールの公演ナンバー225のベルリン古楽アカデミーによる管弦楽組曲第1番および第3番。B7ホールは、去年も聴いた会場だったけど、どうも、このベルリン古楽アカデミーとは相性が悪く、第3番は、音がまとまらない感じがした。メリハリのある演奏で、チェンバロとティンパニが上手だった。 ...続きを見る

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2009/05/16 11:06
BURRN! 1月号
既に伝説と化しているLORDIのライブレポートがのっていた。メンバーとステージセットのジオラマでも出してくれないか、是非、検討してほしいと思う。特に、凶悪なメイクのドラマーが最高だ。特集の「日本のHM/HR」は、流れを見たい人には最適だが、X Japanの功罪の罪の部分を無視しているのはどうかと思う。 ...続きを見る

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2006/12/06 00:15
BURRN! 11月号
特集の80年代というのが面白い。 ...続きを見る

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2006/10/06 00:59
BURRN! 10月号
表紙、巻頭がVELVET REVOLVERで、続いてGuns N' Rosesのライブレポートというのは、洒落がきつい。アメリカのHMの新しい流れであるNWOAHMの特集がのっている。昔は、国によらず、聴いていたが、最近は、どうも、アメリカ系はスルーしてしまう傾向にあるので、興味深い記事だった。UDO MUSIC FESTIVALのレポートが3ページに押し込められていて、扱いが小さい。新日本フィルとジョーリンターナーのライブレポートが掲載されていた。 ...続きを見る

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2006/09/05 22:35
BURRN! 9月号
既に、先月のものとなってしまったが、まず、9月号のレビュー。いきなり、BURRN!特製ステッカーが付録だった。昔は、新年号の付録だったと思うが、近年は、付録になっていなかったので、なんだか懐かしい。特別企画の名盤リストは、基本的に、ハードロック・ヘビーメタルの範疇のものだけが対象になっている。1バンド1枚のジャケットおよび文章での捕捉という形式だったが、ジャケットも含めて3枚程度は紹介して欲しかった。 ...続きを見る

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2006/09/05 22:26
DARRYL WAY'S WOLF "Canis-Lupes"
元CURVED AIRのバイオリニストが脱退後に結成したWOLFのファーストアルバム。いわゆる”紙ジャケ”仕様のCDになっているバージョンを入手した。最初の3曲がオリジナルでは、ボーカルサイド、残り4曲がインストルメンタルサイドという構成になっている。ボーカルサイドの曲でも、歌の入る部分は少なく、演奏を聴かせる曲になっている。CURVED AIRのAIR CONDITIONING程の激しさは無いが、ベースの目立つ曲調というのは共通している。裏ジャケットが某アニメのサントラに似ているのは、サントラ... ...続きを見る

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2006/08/13 22:23
BURRN!8月号
表紙がGUNS N' ROSESで、巻頭はそのライブレポート。映画「メタル ヘッドバンガーズ・ジャーニー」の監督のインタビューがのっているが、微妙にジャンル分けがずれていて面白い。基本的にHR/HMおよび、HR/HMへの影響を与えたものしか図に載っていないが、インダストリアルあたりは、最近のハードコアテクノなどへ影響を与えているので、そういうところまで踏み込んで欲しかった。マーティーフリードマンの日本語でのインタビューが面白い。 ...続きを見る

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2006/07/05 22:21
MELL "RED FRACTION"
UHF系で放映されているBLACK LAGOONのオープニング曲であるRED FRACTIONのシングルが発売された。初回盤は、プロモーションビデオおよびそのメイキングのDVD付の構成となっている。インダストリアル系のサウンドのタイトル曲のフルコーラス、インストルメンタルバージョン、スペシャルリミックスバージョンの3曲が入っている。オリジナルとリミックスバージョンを聞き比べ手見ると、全く別物なので、どう評価するかは、個人の好みの問題になってしまうが、オリジナルの方がよい。非常に聞き取りにくいエフ... ...続きを見る

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2006/06/14 22:16
BURRN! 7月号
ヘビーメタルのドキュメンタリー映画"METAL A HEADBANGER'S JOURNEY"の監督インタビューがのっている。次号でも、この映画に関係する特集を行うことになっている。結局、4人での再結成となったFAIR WARNINGのインタビューがのっているが、どうも、あのバンドは、ファーストのインパクトを大きすぎたため、その後の楽曲が霞んでしまったことに問題が起きたのだろう。ディスクレビューの対象外の新譜に元FAITH NO MOREのマイクパットンのプロジェクトのPEEPING TOMのア... ...続きを見る

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2006/06/09 00:34
キャプテン和田の劇的メタル第15回
今回は、METAL VENUE OF TOWNのコーナーで紹介されていたのは、レコード店ではなくライブハウスだった。そのなかで、HELLHOUNDというバンドが紹介されて、Metal Warriorという曲がかかったが、いかにもなメタルで、なんとなく、懐かしさを感じてしまう。バンドの歴史を紹介しているところを見ると、メタルゴッドからの啓示とか書かれていて、いろいろとネタ満載の記事が最高だ。 ...続きを見る

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2006/06/01 23:08
キャプテン和田の劇的メタル
音楽評論家の和田誠のインターネットラジオのブログを見つけた。ストリーミングを聴いてみたが、まったく、音楽が流れないまま、トークだけの音楽番組となっている。ちょっと、収録時の音量のレベルが一定ではないので、おそらく、部分的に分けて収録したものと思われ、ところどころ、聞き取りにくい部分があった。最近は、ラジオは全く聴かなくなってしまったので、ほとんど、雑誌だけが頼りなので、ラジオとして聴くと新鮮だ。ただ、このブログのリンクがすべてamazonのアフィリエイトになっているので、試聴できる訳ではない。番... ...続きを見る

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2006/05/31 22:28
樫本大進 モスクワ放送交響楽団
サントリーホールで行われたモスクワ放送交響楽団のコンサートに行った来た。プログラムの都合上、チャイコフスキーのヴァイオリン協奏曲ニ長調Op.45が一番目だったので、樫本大進の演奏はこれだけだった。期待通り、オーケストラとの相性もよく楽しめる演奏で観客を惹きつけるが、客の入りが思ったより悪かった。オーケストラの演奏も切れがあり、続くショスタコーヴィッチの交響曲第10番も期待していたが、こっちは、思ったほどの演奏ではなかった。それでも、管楽器と打楽器の歯切れの良さは、他には、まねできないレベルであっ... ...続きを見る

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2006/05/24 00:48
シャドウザヘッジホッグのボーカルアルバム
以前からセガダイレクトで予約を受け付けているシャドウザヘッジホッグのボーカルアルバムだが、セガダイレクト専売ではないことになっているのだが、amazonなどのオンラインサイトでは登録されいない。唯一見つかったのが、amazon.comで、日本からの輸入盤扱いで$29.99というとんでもない価格が付けられていた。ディストリビューションがAVEXというのが、国内版を買いたくない理由の一つで、ソニックヒーローズのときは、制作wavemasterとしか広告に書かれていなかったので、実物が来てからCCCD... ...続きを見る

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2006/02/18 00:39
BURRN! 3月号
表紙はリッチーブラックモア。そのせいか、ブリティッシュ系のバンドの記事が多い。イングウエイとジョンノーラムのインタビューが面白い。プログレッシブメタルの特集が載っているが、ASIA、MARILLION、UKは、プログレッシブ・メタル分類するのは部妙だな。MAGELLANは、ラジオでよくプッシュされていて、実際に買ったら、かなりの駄作っぷりに唖然とした思い出がある。結局、そのあと、第2弾としてSHADOW GALLERYが出てきてもスルーした記憶がある。 ...続きを見る

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2006/02/13 00:21
アカイ破産
アカイプロフェッショナルエムアイが破産手続き開始(カナロコローカルニュース) サンプラーで有名なアカイが破産手続きに入った。最近は、PCの性能向上にともない、ソフトウエアシンセサイザーが主流となり、サンプラーの需要は、限られてしまっているので、サンプラー専業でやっていくのは厳しかったのだろう。 ...続きを見る

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2005/12/12 22:23
BURRN! 4月号
今月の表紙はメタリカのジェームズ・ヘットフィールド。ジューダス・プリーストの音源流出の顛末が書かれていたが、マスターからサンプル用のバージョンを起こすのって、普通許可されることなのだろうか?瀬上純の連載"Open Your Heart"で声優の野田順子とプロジェクトを立ち上げたと書いてあってびっくりした。レコード会社がウエーブマスターなので、CCCDだとうれしくないのだが、どうなるのだろう。瀬上純の公式サイトのロゴがセガのロゴと同じフォントが使ってあるのがおもしろい。 ...続きを見る

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2005/03/09 00:18
ダレル・アボット死亡
犯人は25歳の男 オハイオ州のロックバンド銃撃事件(CNN.co.jp) パンテラの元ギタリストのダレル・アボットがライブ中に銃撃され死亡。パンテラはすでに解散していて、現在は、ダメージプランというバンドのメンバーである。パンテラ時代には、ダイヤモンドダレルと名乗っていた。パンテラは、途中からフィルのイメージがが強くなりすぎて、一体誰のバンドなのか分からないという感じで解散している。パンテラのCDは、"I'm broken/Slaughtered"と"WALK"のフランス版の12cmCDを持っ... ...続きを見る

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2004/12/10 22:06
BURRN! 1月号
MEGADETHのインタビュー記事が終わって、ページをめくるとF5のインタビュー記事というのは、ねらっているのだろう。特別企画のIRON MAIDENの記事の前のページのビクターの広告をよく見たら、"GODZILLA FINAL WARS"のサントラだった。その広告にキース・エマーソンと書いてあったので、ビクターの新譜情報のページで確認したら、本当に、あのキース・エマーソンが担当しているので、びっくりした。 ...続きを見る

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2004/12/07 21:19
"SONIC HEROES OFFICIAL SOUNDTRACK"
以前の記事で書いたように、amazonに発注した "SONIC HEROES OFFICIAL SOUNDTRACK"アメリカ版がやっと届いた。発注したのが11/21だったから、届くまでに2週間かかった。このCDだけを注文したので、メール便での配達だったので、荷物の追跡システムが使えなくて、発送済みになってから、いつ着くのかと落ち着かなかった。国内だとセガの関連会社のWavemasterからサウンドトラックおよびボーカルアルバムが発売されているが、ディストリビューションがAVEXであるため、CC... ...続きを見る

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2004/12/04 20:37
"Sonic heroes"サウンドトラックアメリカ版
Sonic heroesの今年の2月に発売されたボーカルアルバムと3月発売されたサントラアルバムがともにCCCDだったので、海外版がでないかと密かに期待していたら、amazonで検索したところ、サウンドトラックアルバムと思われるCDがアメリカ版で発売されていたことが判明した。曲目に関して、全く記載がないので、日本版とおなじかどうか分からないが、気になったので、発注してみようとおもっている。Barnes and Noblesで調べたら、ジャケットと曲目が掲載されていて視聴も出来るようになっていた。 ...続きを見る

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2004/11/21 00:29
CDキャビネット
オーディオテクニカ、CD/DVD/VHS対応ラック−棚の位置が調節可能。ソフトのディスプレイ機能も装備(Impress AV Watch) 最近は、あまりCDを買うことが無くなったが、それでも、年に数枚は買っている。過去に買ったCDとあわせると、80枚のCDラックがすでに2つも満杯になり、外にはみ出していることを考えると、おそらく、200枚は、軽く越えていると思う。CDは、普通の本棚にしまうと、中途半端なサイズなので、かなり扱いにくい。逆に、DVDのトールサイズのケースは、本棚に並べても、ちょ... ...続きを見る

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2004/10/19 00:02
Rhapsody "Symphony of Enchanted Lands II"
Rhapsody "Symphony of Enchanted Lands II - The Dark Secret -" 待望のRhapsodyのニューアルバムが発売された。先行ミニアルバムに収録された曲は、別アレンジとイタリア語バージョンというようにバージョン違いが収録されているみたいである。"Sacret Power Of Raging Winds"は、ミニアルバムと同じバージョンのように思えるのだが、ミックスが微妙に違うのか、音圧が違うようにきこえる。それぞれの一曲ずつのまとまりのよさ... ...続きを見る

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2004/09/29 22:40
BURRN! 10月号
おづにか、BURRN!も20周年を迎えられた。創刊が1984年だから、世界的な好景気にわく時代からバブル崩壊、音楽マーケットの縮小という荒波の時代でも、よく続いたと思う。レコード会社のディレクターや雑誌を作る側の思惑とかそういうのは、分からないが、この20年を振り返ると、超ビッグタイトルとそれ以外のものに二分していったというのは、正しいだろう。音楽のジャンルというものは、時代とともに変わるし、定義すら定かなものでないのに、自ら狭い枠に入ってしまい、それだけをプッシュしていくのが、正しいプロモーシ... ...続きを見る

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2004/09/07 22:14
ヤマハのAVアンプ開発の現場
“最高の映画用アンプ”だけじゃないヤマハ「DSP-Z9」 若い世代が作り出した、新しい“ヤマハの音”〜「DSP-Z9」 ITMediaによるヤマハのAVアンプの開発に関する記事。この記事でも書かれているように、いわゆるピュアオーディオもちゃんと鳴るような製品をもとめると、ヤマハの製品が一番いい。AVアンプとして作っているものだと、映画のDVDに最適化されて、CDで音楽を聴く場合は、まともに音が出ないものもある。オーディオで再生させる場合、スピーカとの相性もあるが、アンプであまり色を付けてしま... ...続きを見る

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2004/07/01 22:25
Rhapsody "The DARK SECRET"
9月に出るアルバムの先行ミニアルバム。前作までのエメラルドソードサーガが終了し、このミニアルバムからは、"Dark Secret Saga"という物語になっている。今までの作品よりもシンフォニックな作りになっていて、管楽器のソロの部分も多い。また、オーケストラの大々的な導入により、今までよりも音の厚みがましている。ストリングスや管楽器との掛け合いやからみは、今まで以上に進化している。よく、デビューから3枚目までがおいしいといわれるが、このバンドの場合、その言葉は当てはまらないらしい。アレンジの進... ...続きを見る

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2004/06/22 20:53
Rhapsody "TALES FROM THE EMERALD SWORD SAGA"
やっと、注文しておいたRhapsodyのベストアルバムが届いた。ファーストアルバムから4枚目のアルバムまを含めて5枚の作品からのベストアルバムとなっている。4枚目は、前編、後編に分けて、リリースされたので、枚数としては5枚ということになる。1枚目のころは、結構、ブラスを入れた曲があったり、どちらかというと、典型的なシンフォニックメタルの雰囲気がある。それが、だんだんと、ドラムとの掛け合いをいれるようになり、シンフォニックだけが売りではなく、展開を重視した曲が多くなっている。もともと、音源の録音時... ...続きを見る

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2004/06/07 21:20
Rhapsodyの先行シングルとベスト盤
先日発売されたBurrn!を読み返したら、Rhapsodyのベスト版が発売されるらしい。ビクターのサイトで確認したところ6月2日に発売される。内容を見ると、新リミックスとか別バージョンとか結構微妙な内容。一応、買う予定にしてある。ビクターのHM関係のメールマガジンから次のアルバムの先行ミニアルバムが6/23に発売と告知されていた。なんだか、動きがあわただしい。 ...続きを見る

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2004/05/11 22:24
ゲームエンジン
3Dゲームを制作する場合、ライブラリとその上のゲームを分離することが昔から行われている。特に、有名なのは、Unrealのエンジン。これは、FPS系のアクションゲームのためのもので、開発元のメーカでもこの上で動くゲームを数多く出している。 ...続きを見る

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2004/03/29 23:58

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